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令和2年5月8日(金) 大野町役場に寄付金とマスク2000枚を寄付しました


大野町役場 町長室にて

こんにちは。チェックハウス広報です。
新型コロナウィルス感染防止による自粛期間が、日本全域の地域で学校も5月末まで自宅での自粛が決まりました。
わたしたちチェックハウスも、各ショールームや営業体制も、足並みをそろえながら、自粛の中での活動をさせていただいております。
この度、地域貢献活動の一環として、令和2年5月8日(金) 寄付金とマスク2000枚を大野町役場に寄付させていただきました。


対面でコロナ対策をしている大野町役場の受付


宇佐美町長へ、草野社長から寄付金とマスクの寄付


新聞社の撮影風景


寄付させていただいた、ダンボールいっぱいの2000枚のマスク。


大野町の小中学生がちょうど2000人くらいとの宇佐美晃三 大野町長から伺い、新型コロナで不安な毎日を自宅で送る子どもたちなどにマスクが行き渡ればと約30分ほど一日も早い収束を願う気持ちをお話させていただきました。
宇佐美町長もこうした自粛の中、遠隔授業などに対応できる体制をiPadやパソコンなどの確保をされているとのことで、こうした中でも教育の方にもご尽力されているとのことで、子どもたちを思う気持ちは同じです。


大野町キャラクターのパーシーちゃんとローズちゃん


苦しいときにこそ自分たちができることをと、同じ志をもつ仲間にお願いし多くのマスクを調達の経緯を説明。


新聞記者の質問に応える草野社長。

この長引く自粛の中ですが、リゾートのような暮らしを家づくりでお届けするわたしたちチェックハウスらしく、のびのびと暮らしていける世の中にいち早く戻ることお願っております。
これからもこうした活動も積極的行ってまいります。
岐阜新聞に、インタビューの内容を掲載予定です。

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